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2009年、1年間の離職を経験したITエンジニアです。転職に役立つ情報にクリック1つでジャンプできます。
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レジュメは現代における飛び道具

今日当たり前になっていますが、レジュメで給与が決定することを再認識しました。面接も勿論決定要素ですが、レジュメに従って面接するため、面接はよほど下手でなければ、それほど関係しなくなります。その結果、良いレジュメが良い面接を導くことになります。

家族の皆の生活、今後経験できることがレジュメによって変わってしいます。まさに命のやり取りです。場合によっては、家から追い出されることもありますし、反対に高級車や別荘を持てるほど上り詰めることもあります。使い方次第で、天国と地獄の相違があるのです。

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子どもの運動会と結婚記念日

苦しいときのイベントというものは、実に大きな心の痛みを覚えるもの。自分だけであれば、イベントなど無視すればいいのだが、家族がいればそうも行かない現実がある。一体、いつまでこんなことをやっているのだろう。来年の今日、現在の悩みは一掃されているのだろうか。来年の今日、仕事がない悩みではなく、仕事をどうやって推進するかという幸福な悩みの中にあるのだろうか・・・。

子どもの運動会には、ボクの失業のことを知らない義理の母と姉が遠方から新幹線でやってきて一緒に応援した。結婚記念日は妻に恒例の花束を送り、家族で夕食を楽しんだ。子どもが寝静まった後、妻と話をした。今苦しいが家族がいるからこそ、時間が滝のように流れている現実をきちんと感じることができる。そしてボクが取るべき大きな責任についても。だから、手足を休めることなく、仕事を見つける努力を決して惜しまないと・・・。

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これができると大人だと思えること

まず軽蔑すべき行動を幾つか列挙します。
・パクル。しかもそのまま、何の個性もなく。
・なんでも極めていると主張する。
・できもしないことをできるかのように強引に述べる。
・下手な鉄砲で数を打つ。
・ホラを吹く。

しかし、これを次のようにふるまえる方は大人だと思います。
・既に要約された情報から、複数の概念を組み合わせ新しい概念を捻出する。
・できないといわず、できることを可能な限り伝える。
・チャレンジングな案件に自分を当て込み、どこまでできるかを伝える。
・1つの案件に固執せず、リスク対策として複数の案件に注力する。そして、多過ぎる場合には捨てる。
・自分の優れている点を大きく強く見せる。また経験がなくても、自信がある箇所は経験があると答えてしまう。そして仕事のアサイン後に迅速にキャッチアップし、結果的に嘘でないようにする。

難しいことですが、今回の失業をきっかけにボクき大きく進化するつもりです。さあ、今日も新しい案件に応募しよう。(そういえば、昔経験のないコンピュータ言語なのに知っていると言って、調べながらアプリをよく開発したなぁ。経験がないと馬鹿正直に答えていたら、仕事の幅を広げられなかったはずだ。)

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鳳占やかた 鳳凰閣 in 横濱中華街

URL
http://www.tabiulala.com/disp.php?unit=yokohama&id=289

コメント
現在、新しい戦術を考案中である。そんな中、参考までに行ってみた。全てを信じはいないのだが、バイオリズムの存在とその変化に何かしらの傾向があることは認めざるを得ない。ここでは、「算命学」という占いを依頼した。手相も見てくれて3,000円。時間はフリーなので気が済むまで質問することができる。

名前と生年月日を伝えただけで、黙々と紙面に運勢をすごいスピードで書き上げていく。きちんとそこには、昨年と今年が大殺界であることが示されていた。おかしな記号ではなく、漢字で記述されていた。驚異である。

運勢は基本的にかなり強いとのこと。何とか今を生き延びてチャンスを待つ旨アドバイスを受けた。確かにボクは以前、プロレスラーのような外見のイタリア人に殺されそうになったことがあるのだが、無傷で生き延びることができた。そのときに壊されたものについても、高額で時間はかかったものの、保険の適用となりすべて支払われた。(10万円程度で交渉期間が3ヵ月かかった) ボクは不運に直面することが多々あるものの、確かにきちんとすべての問題が後に解決できている。

そうか、なるほど。ボクはバイオリズムが今最悪だったのか。。。そう考えると一旦言いようもない脱力感に襲われた。しかし、10時間ほど経過した今、気持ちに大きな変化が芽生えつつある。

バイオリズムの悪い中、どこまで戦えてどこまで勝つことができるのか。そしてその勝ちが満足のいくものではなかったとしても、或いは負けたとしても、その後どうやって生き、新しい風を吹かせることができるのか。その瞬間、成功しても失敗の始まりであったり、その反対も大いにあり得る。うまくいかなくても、今を大切にしよう。どうあっても、今考えて経験したことは、目の前の勝ちに繋がらなくとも、後のボクの人生を作っていくことだけは間違いないのだから。「人間万事塞翁が馬」である。

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エージェントとの面接も本番同様にショーである

慣れてくると、エージェントとの面接と本番面接の違いが分かってくる。最初はどちらも緊張していたはずだ。しかし、次第にエージェントには何を話しても損はないかと思い始める傾向がある。しかし、そんなことをすれば後に大損することを意識しているだろうか。

まずエージェント利用費は通常無料である。エージェントは企業から応募者を推薦することで稼いでいる。従って、あなたの心の悩みや迷いを聞くだけでは一銭も稼げない。従ってウジウジすることは厳禁である。考えをまとめるために話をしてみるのは良いが、志だけは高く保たねばならない。
「方向性さえきちんと決まれば、ボクはハイ・パフォーマンスを発揮できるのだ。そう、それは過去の経歴がきちんと証明している。ただ現在無職で不景気であるため、方向性を模索せざるを得ないだけだ。」

このような線で面接を展開すれば、大きな問題はなかろう。これにより、エージェントには、
「ひょっとしたら、この人でがっつりと稼げるかも。。。」
と・・・、この不景気の中、大きな夢を描かして差し上げるイメージで行こう。やはり、エージェントとの面接も本番同様にショーなのである。

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